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氷河期の雨の日のサイクリングの雨具、レインウェア、マウンダー極小期、Iphone 防水

氷河期の雨の日のサイクリングの雨具、レインウェア、マウンダー極小期、Iphone 防水

当然、雨が多くなります。

9月なんて晴れた日、雨が降らない日は2,3日だったんでしょうか。そんな時代が来てしまいました。景気はいつでも氷河期で慣れっこですが、凍るのはかんべんです。

実際、以前の氷河期だって、1度しか平均気温が下がってないのに、大飢饉で大変で戦争だっておきるきっかけになりかねない。

まあ、今回はもうなにもできずに傍観、防寒するしかありませんが。

マウンダー極小期です。太陽黒点とF10.7を調べているととくにF10.7が今でさえ、80%程度にオチているのに、これが、40%まで落ちるっていう噂です。

とうぜん、120とか100超えの時代があったわけですが、ここ数十年、数百年は下がったままということです。もう、たぶん、人類居ないんじゃないでしょうかね?数百年じゃ。

移住計画も進んでいて、火星なんかにまで行こうというんだから、いかに地球が差し迫っているかがわかります。人口爆発しないと景気が周りません。仕方ない。

さて、氷河期といえば、雨。

雨といえばサイクリング。

雨の日はサイクリングをしましょう。できるか!

できないからこそするもんです。もう、ここ最近、数カ月は雨の中を走るつもりで走っています。

通勤では、もはや、仕事できない状況でしょう。だから、氷河期はサイクリングがつらい。

雨具を着ると汗をかく。そもそも、快適じゃないのにサイクルするかっていうこともある。

泥除けがついていないチャリで走ると、雨の日は終わる。チャリが好きなら背中に泥筋をつけて会社へ行きましょう。

レインウェア?そんなもんいりません。蒸れるだけです。ユニクロのポケッタブルパーカーとかいう、化繊の薄いやつを羽織れば、あとはヒートテックでかいけつです。

ズボンもズボン下もパンツも靴下も全部ヒートテックで揃えたら、濡れるのも蒸れるのも心配ありません。ちょっと、雨を浴びに行ってきます。IPHONEだけは濡れないように。次世代から防水になるんですが。。惜しい。

This post was last modified on October 23, 2018, 2:15 pm

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