歩道で電動アシスト自転車が危険

暴走してはいけないはずの電動自転車が、、、

一番危ない自転車は高校生でした。力が付き、それを誇示したくなるという年齢です。

しかしながら、そうじゃない世代が暴走し始めました。

それが子供乗せ電動チャリです。

3人乗れる、子供だから、車ふうにカウントすると、乗車定員2人ということか。。。

バイク、原チャリはNG。一応、バイクならば二人乗りも可能ではあります。同じ車両と言えども、原動機付き自転車は1人までで、原動機は付いているけど、原動機無し自転車、つまりは、チャリは何人乗ってもいいのでしょうか?

そんなわけはなく、二人乗りで普通に怒られます。そういう法律なはずです。

なぜだか、どうやって、法をかいくぐらせたのか、あの不思議なチャリは3人乗り、大人カウントで2人まで乗れるわけです。

もしかしたら、大人は1人までっていうのかもしれません。そのチャリが一番、暴走しているんです。もちろん、子供にヘルメットを付けさせていないようなチャリに多いんですが。。。

今、最も近づきたくないチャリです。当たったら、子供がどうとかこうとかっていって、自分の法律違反を棚に上げて文句を言い続けてきそうです。そうはいきません。みな、平等に裁かれる時代が来たのです。

歩道を暴走する暴走高校生チャリ

この国では高校生が一番危ないと言われています。

それはチャリに限らず、法的に一番野放しだからです。

年齢的にそうなんですが、小中と、まあ、小さいし、損害も小さいですが、保護者、学校の教師のみによってかなりの抑制がかけられ、警察もただ、遊んでいるだけの子供を補導することができます。

見た目が小さから簡単に見分けられます。

これが高校生となると、一般人は無視します。

先日も、学生が大人を暴行しようとしたといって逮捕されていましたが、言う方も命がけです。

そして、見た目からは合法的な年齢と区別がつかないので難しいです。

そんなこともあり、力もあり、愚かな走り方をする高校生チャリがすごく歩道に多いのが現状です。全ては、公安がちゃんと、子供の罰則を決めてこなかったせいです。

これが野放しの原因です。

高校生だろうが小学生だろうが逮捕して、ちゃんと責任を追求してください。

絶対にそうしないと、この国は滅びます。

さて、そんな自業自得とも言える暴走チャリが25kmのスピードで歩道を全力で立ちこぎしながら走ってきました。スポーツバイクでしたが、なんでだか、こういう世代ってMTBが好きなようでそれを乗っている人が多いようです。だけど、あまりにも迷惑だから、ほんと完全排除が正しいです。

歩道には盲人、目の不自由な方も歩いているんだぞ!まじで、逮捕して刑務所に入れるぞって思っても、公安がちゃんとやらないから、大人くらいしか警察のやっかいになるっていう発想がありません。

どうして、義務教育に、法律の授業がないんだ???

この国はどうかしてるぞ?って思います。

まずはじめに、道交法やら刑法を教えろって思います。じゃないと、間違いなくこの国は滅びます。何か有事がなくても確実に滅びます。それなのに未だに、子供にどうでもいいことを教え込もうとしてばかりで肝心なことを教えません。

自爆する暴走チャリ

はっきりって、ざまあみろ、知ったこっちゃない!って感じなんですが、目の前で暴走しているチャリが自分を避けるためにコケていたら、助けますか?

歩行者だったらいいですが、チャリにのっていたら、逆ギレされて暴行されそうです、逃げます。

女の人だったら、高校生でも多分、逆ギレしてかかってくると思います。その時は、つかまれたら、暴行罪で警察に訴えて、完璧に檻の中に入れてやってください。それでいいんです。

暴走してコケた上に、檻の中に入り、学校、親からは散々に怒られて、まあ、人生終わった感じになるので、いい教訓です。

でも、ほんとうに愚かな暴走チャリは、ヘルメットなんてもちろんつけてないし、危険を察知してもブレーキをせずに、暴走して逃げようとします。危ないと思って、あわあわ叫びながら走り続けています。

あわあわ、、って、ほんと情けない叫び声です。これで立ち漕ぎを辞めずに漕ぎ続けてスピードを上げる、おろか極まりありません。

こんな奴が、暴走して標識の鉄板に頭から突っ込んで鉄板で真っ二つに割れたら???

目の前で血が飛び散り、洋服にかかってきてしまいます。みんな無視して通り過ぎることも出来ずに、通報して、事情聴取されて、、超面倒ですね。

たぶん、ほとんどの人はその場から立ち去ってしまいますね。でも、飛び散ったものが付いてしまった人は、帰っても、それなんの血だってなるわけで、面倒でも、警察に取り調べに協力しないといけないわけで、、、

本当に、あらゆる人にとって迷惑なのです。

勝手に自爆されても迷惑なんです。

人が怪我してなくても、暴走チャリがコケて頭割ったら、もう、そこがチャリ禁止になるかもしれませんし、迷惑きわまりありません。

そんな奴を見た時には通報できるように、というか、もう車なんて、ほとんど走ってないんだから、交通取り締まりの人員をそういう暴走ガキチャリを逮捕して、親から罰金を取るということを大いにやって欲しい。

そして、ヘルメット不着用運転も逮捕して欲しい。

それだけは規制を強くして欲しいことです。

愚かな高校生の息子のせいで親が損害賠償で家を売って、さらに借金をして、仕事も退職せざるえなくなり、一家離散で、、、、

ほんとうに迷惑な暴走チャリ子供、これは一番の問題かもしれません。公安が取り締まらないと、親が破滅しますので、自動的にさらに人口減少します。

もう、車なんて、増えないんです。どんどん減るんですから。自転車を取り締まったほうが儲かるってもんです。

登り坂の300m手前から立ちこぎして全力加速している暴走チャリ

もちろん、歩道をですが、どうして??

ママチャリの場合はもはやあまり見かけなくなりました。意味が無いとわかりやすいからです。

どうしても、高校生のマウンテンバイクが歩道を激飛ばしていて一体なんのため??

ほんとうに事故りそうになり、人をはねそうになりながらも、立ち漕ぎで全力で走っている理由はなに??

早く帰らないと、ひどい目に合わされるのか?そんなことはない。。

ただ単に、その先に坂があったからでした。

しかも、一度、曲がってから登り坂が大きく待ち構えているのでした。

何を思ったのか?その暴走チャリは助走だと思って飛ばしていたのです。こんなんで、ひかれたらうかばれません。

ほんとうに、坂が辛いなら乗るなよ。そんなチャリ。

そのチャリは坂だととても重たいのでしょう。

ぜんぜん、タイヤの空気圧とかをもっと高圧にできるタイヤにすればいいだけなのに、サビサビのチェーンでメンテもできてないから、空気も入れていないし、助走していればいいと思っているしかも、曲がり角の先にある坂のために。。。

もう、これは規制するしか無いですね。

ほんとうに個人的にそのチャリを逮捕してやりたいですが、できません。

どうにかなりませんか?公安のかた。

全くあぶねえったらありゃしない。

もっと、親に罰を与えるようなペナルティーがあっていいわけです。

まるで、他の歩行者やチャリをそいつらが悪いんだと言わんばかりに、我が物顔で、走り回っている暴走チャリ。

これは排除確定ですね。いずれ。

だいたい、坂が登れないとかいって、その理由が短絡的すぎます。

チャリは頭がよくないと乗れない、難しい乗り物です。原チャリのように簡単ではありません。ずーっと高レベルなものだと思います。

MTBはMTBの乗る場所で威力を発揮するわけで、そういう場所へ行き乗るものです。まったく、そういうことを考えないがゆえに、安全走行なんて考えないっていう、そういう暴走チャリが何万台も居るって考えておく必要がありそうです。

もう、そういうのに同情なんてしない社会になっていて、みんな憐れみません。そういうのが自爆ってコケて、怪我しても。

たぶん、みんなほっていくでしょう。。。

そう、気にしないことにしました。知ったこっちゃないってことです。

進学校は原チャリ禁止だけじゃなくて、チャリ禁止っていう校則を付け加えることになるでしょう。

知っている所は、数十年前からノンヘルメット運転で校則に罰則がありました。もちろん、ただのチャリです。

進学校の目的役割はいかにいい大学へ進学させるかが結果です。学業に関係ないことはやらせないほうが、企業利益でも有ります。

右側通行するものだと思い込んでいる電動ママチャリ?それとも単に動きたくないだけか?

基本的にほとんど、右側を走っているのが多いと感じるのがこの手の自転車です。もはや、左側通行だっけ?という意識もないようです。車でも、歩行者よりも優先して走るような勢いの者がそんなこと守れるはずもありません。

ほんとうに発狂しそうになります。

警察署の前で、裏道とはいえ、車道で、ママチャリが来て、右側走行で走っていました。

こちらが左側に寄って、気が付かせようとするのですが、ほんとうに愚かです。全く、気がつかない?フリをするわけです。

免許持ってたらすぐ免許取消しにしてください。

あれのおかげで、正面同士になっても動かない。なんていうチャリだ。そして、正面衝突する直前でこちらが、右側に避ける。こんなことは、一回、サイクリングをすると、2,3回発生します。

もう、ほんとうに愚かすぎて、この国は自転車なんて乗る国じゃないですし、もう、これ以上、自転車が復旧することもないですし、医療を下げるために健康がどうたらこうたら?っていって、推進するはずがありません。

でも、自転車で痩せたら、長生きして、当然、医療費がトータルですごくかかってきて、たくさん儲かるところがでてきますので、それはそれは美味しい政策であるわけです。だいたい、わかりますよね?デブっていたら、突然死っていうことで、基本的に医療費なんてかからない場合もあります。

さて、それはそれでいいんですが、

ちゃんと、自転車が走れる場所を整備せよ。日本にまともに走れる道はほぼ0

まず、日本は火山の上に街を作っているので、とんでもない山岳地帯です。

一部、水面直近の高さでは埋め立てなども有り、平地ですが、ほぼ、山に住んでいます。

場所がないので、山をどんどん家にしています。

それで、道路を作る場所がないので、立体交差ばかりしています。

まず、立体交差の時点でチャリは走れません。車じゃないんですから、激坂レベルの立体交差をいちいち登って車道を走ってびくびくしているのに、息がはあはあするわけです。

そして、坂は基本的にいくつもあり、山を幾つも越えていくかんじです。

そこをゆっくりと歩道を走ってやり過ごすとしても、結局、何十万のチャリでも登り坂では電動チャリにかないません。

ただのなんの運動もしていない人にどうどうと追い抜かれます。

ほんとに馬鹿です。なんのために高いチャリ買ってるの? ところが、糞高いチャリを買うようになると、ヒルクライムしかない日本では、なんだか、とっても痩せた人が、ビンディングと超高圧タイヤをつけてレース仕様にして走っています。この場合だけは、電動ママチャリにまけません。

ただ、ヒルクライムレースに出る仕様じゃない、いくら高い、ブランドチャリでも、馬の絵が書いてあっても、全く、電動チャリにはかないません。鍛えるとかそういう次元じゃありません。

だから、無意味ってことです。

そんな国なんです。坂しか無いから、電動チャリしかまともに走れないんです。

ヒルクライムレースに出る自転車を持っている人がどれだけ居るか?

全員の小学生がヒルクライムチャリを持っていれば、まあ、全員がまともにチャリで移動できますが、不可能です。

この国において、唯一まともに走れるのは電動チャリであるわけです。それ以外はただの、マゾい乗り物です。

じゃあ、悔しいから、自分もチューブラーにしてビンディング付けて電動ママチャリに勝負を挑むか?と思うわけですが、愚か者が!!

となるわけです。

登りがあれば下るわけで、下りは苦痛です。ブレーキで手が痛いし、寒いですし。

ほんと、スピードが出せるわけじゃないので、ただの拷問です。

だから、ヒルクライムの方が人気なわけです。

でも、とにかく、この国でまともに自転車が走れる環境が整備されたり、まともな自転車が売られないのは、もはや、絶対的なことです。絶対に今後も、まともな自転車は売れず、電動チャリ一色になるでしょう。

激安1万円電動チャリ。

これが目的です。でも、バッテリーが高いので無理なんです。ここが儲けどころ。もう、バッテリー屋は儲かって儲かって仕方がありません。自分も再生屋になろうかと思うくらいです。

これからは、バッテリーを作れる会社は伸びるでしょう。。。

おそらく、 レアアースの鉱床がチャリ置き場にできるでしょう。

アシストしすぎる電動ママチャリの規制

アシストは本当にキツイ上りだけで良くて、時速5km以上になったらアシスト割合を下げていくべきです。

結局、歩道でパワフルに走れるからって20kmくらいで走っている愚か者がいます。これが自力じゃできないもんだから、コントロールもできずに暴走してやがるというのが現実です。

たしかに、年寄りにはいいものです。だから、遅い時速だけアシスト。あとは無しでいいです。

じゃないと、子供を載せたまま、全力でトルクをかけてぶっこんでくることになります。

ほんと、若い人が多いので、楽をしたいだけで乗っているのが多いと思うんですが、これ以上、怠けて足が筋力なくなってどうするんですか?

だいたい、1:1割合は合法だというが、それでも多いくらいで、本当に半分の力もあるのか?っていうくらいに怠惰な運転をしている人がいるように思います。

すくなくとも、あれの二倍も出力がないのか、これだけ改善して、鍛えているのに、、と愕然としました。

と、ちゃんとしたチャリに乗っている人なら思うことでしょう。でも、それが事実。

二倍の差もないわけです。人間の筋力なんて、しかも、体重比というやつで、筋力がある分、重くなるのであまり、変わらない。バッタと同じくらい、体重比の筋力があれば、いいのでしょうが、重たい筋肉は実に不利です。

だから、電動なしママチャリの3倍くらいの出力がなければ、電動ママチャリに追いつけない。現状、とんとんという感じです。

あと、少しの改造で、、追い越せる、エコだとは思えません。

電動アシスト自転車のニュース

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This post was last modified on July 10, 2018, 1:26 am

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