よこはま動物園ズーラシア サイクリング 撮影スポット

よこはま動物園ズーラシア サイクリング 撮影スポット

よこはま動物園ズーラシア

横浜の有名な動物園です。ここの特徴は面積の広さだと思います。

動物の数は他の動物園から移動して増やしていったようですが、まだそれほど多くはなく、かなりゆとりがありゆったりとした空間になっています。

檻が銀色ではなく茶色に塗装したり、床も自然を模倣した岩のような形のコンクリートをつかっていたりと凝っています。

また、ナイトズーラシアという夜の動物園を見学できるというのも大きな特徴の1つです。

ゆったりとしたスペースがあるので、家族連れがこどもを遊ばせるには事欠かない動物園です。

有名な動物としてはやはりオカピだと思います。ここでは繁殖に成功して何世代かつないでいます。

よこはま動物園ズーラシアの園内の様子

*動物の様子は入園してからご覧になってください。

ズーラシアの中のオブジェ

意外と面白いこだわりのオブジェがたくさんあります。

よくみるとかなり作り込んでいて、動物だけでなく、こちらが雰囲気を演出しているようです。
かなり手間暇かけて作られていると思いますので、楽しみの1つとして気に留めておくといいと思います。

遊園地の雰囲気に近いかもしれません。


こういう門扉があると、気分が盛り上がります。
まるで、遊園地の園内のようです。


風化した雰囲気をわざと出しているようです。

園内の乗り物

ズーラシアの中を移動できるバスがあります。

見るからに楽しみな感じです。

動物と触れ合える、体験

ポニーに乗れる乗馬コーナーがありました。

園内の広場、空間、自然

後半はいたるところに、広場や空間があるのですが、ここは一体なにを展示しているのか?
よくわからない場所があります。

雰囲気的にはまだまだ、広がる可能性がある、という気がします。

出口近くにはこのような湿地帯があり、ここで、何かを展示出来ればいいのにと思ったりしますが、運営の計画が展開できる状況でないのかもしれません。イメージとしては不忍池になっていればよかったのにという感じです。

もっと、動物も増やせるキャパが十分にあります。催し物も随時行なっているようで、かなり、広場が活用されています。


野鳥が住み着きそうな湿地帯です。
建物の屋根には屋上緑化がありました。


園内には全体的に植物がたくさん植えてありました。

This post was last modified on October 23, 2018, 2:24 pm

bike

『クロスバイク普及委員会』

運営者情報お問い合わせ

All Rights Reserved.