じつは仏式の空気入れで英式バルブ(ママチャリ)のタイヤに空気が入れられた!

じつは仏式の空気入れで英式バルブ(ママチャリ)のタイヤに空気が入れられた!

バルブの先端の太さが一緒

キャップが共用できる?って聞いたことがあったんでもしかしたら?と試すと、OKでした。

先日、困ったことがあって、英式と仏式両方を空気入れる必要があったのですが、そのために、仏英変換アダプターを買いました。

予想通り、空気がダダ漏れで、だめでした。

途方に暮れるも。

そういえば、、一緒じゃない?そんなはず無いよ。

意味不明なことを考え挿して見ると、仏式の空気入れで普通に英式に入りました。

ただし、虫ゴム方式は4-5気圧で虫ゴムが切れることがあります。 スーパーバルブにしたら、7気圧以上でも余裕でした。

*ただし、対応していないポンプもたくさんあります。

仏米式対応ポンプで、仏米両方が同じヘッドで空気が入れられるようなものは、英式にさすと空気がもりました。また、長さが足りなくて固定できないものもありました。

たまたま、1つの仏式ポンプで英式バルブにも使えたというだけです。

クリップ式の米式アダプタを使う!

買った空気入れば、英米式のみ対応の場合、洗濯バサミについた英式バルブのヘッドを装着することで対応することができるものがあります。このクリップは米式のポンプに装着できる太さなので、米式が対応していれば、この英式クリップを装着できます。安いものからありますので、個別に買って安くなることも。。

This post was last modified on August 1, 2018, 12:09 am

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